メイクの方法>メイクアップベースの付け方
メイクの方法>メイクアップベースの付け方
お化粧の仕方とメイクの方法、これから前回で紹介したメイクの順序に沿って紹介していきますよ。
今回はメイクアップベース(化粧下地)の付け方です。
まず、顔の肌の表面に水分や脂分(油分)が残っていない状態でメイクアップベースは付けます。
この水分や脂分(油分)というのは、化粧水や乳液などのコスメで、肌に十分馴染んで表面に残っていないように適量を使いましょう。
メイクアップベースをつける順序は広い面積から狭い面積へ上から下へが基本です。
まず額・両頬、まぶた、目の下、小鼻、口の周りというように進んでいきます。
メイクアップベースは付ける場所の面積に合わせて帯状に置くと効果的に延ばすことができますよ。
1、額の中央から左右に中指と薬指の第2間接までを使って延ばします。
2、頬は内側から外側へ中指と薬指の第2間接までを使って延ばしていきます。(両頬)
3、上まぶたに指の第一関節の腹でなでるように付けていきます。
4、下まぶたも同じように、目尻から目頭へと付けて行きます。
※注意まぶたに付けるときに眉やまつ毛には付かないように気をつけましょう。
5、小鼻も同じように付けて行きます。
6、小鼻から口周りへとスライドして付けますが、口角を付け忘れないようにしましょう。
7、口からアゴへと進んでいき、中指と薬指で包むようにして延ばしていきましょう。
□全体にきちんと付いたかチェック
8、まぶたを中指の側面でチェック、軽く引っかかればOK。
9、頬からフェイスラインへと手の甲を軽く当ててピタッと吸い付く感じでひっかかればOK。
10、メイクアップベースが肌に馴染むのを少し待って(30秒位)ファンデーションへと進みます。
メイクアップベースは肌の表面をを均一に整えてファンデーションの付きと持ちを良くします。
メイクアップベースとファンデーションは同じメーカがおススメです。
【ポイント】
メイクアップベースは引っかかり具合を優先して選ぶ。
今回はメイクアップベース(化粧下地)の付け方です。
まず、顔の肌の表面に水分や脂分(油分)が残っていない状態でメイクアップベースは付けます。
この水分や脂分(油分)というのは、化粧水や乳液などのコスメで、肌に十分馴染んで表面に残っていないように適量を使いましょう。
メイクアップベースをつける順序は広い面積から狭い面積へ上から下へが基本です。
まず額・両頬、まぶた、目の下、小鼻、口の周りというように進んでいきます。
メイクアップベースは付ける場所の面積に合わせて帯状に置くと効果的に延ばすことができますよ。
1、額の中央から左右に中指と薬指の第2間接までを使って延ばします。
2、頬は内側から外側へ中指と薬指の第2間接までを使って延ばしていきます。(両頬)
3、上まぶたに指の第一関節の腹でなでるように付けていきます。
4、下まぶたも同じように、目尻から目頭へと付けて行きます。
※注意まぶたに付けるときに眉やまつ毛には付かないように気をつけましょう。
5、小鼻も同じように付けて行きます。
6、小鼻から口周りへとスライドして付けますが、口角を付け忘れないようにしましょう。
7、口からアゴへと進んでいき、中指と薬指で包むようにして延ばしていきましょう。
□全体にきちんと付いたかチェック
8、まぶたを中指の側面でチェック、軽く引っかかればOK。
9、頬からフェイスラインへと手の甲を軽く当ててピタッと吸い付く感じでひっかかればOK。
10、メイクアップベースが肌に馴染むのを少し待って(30秒位)ファンデーションへと進みます。
メイクアップベースは肌の表面をを均一に整えてファンデーションの付きと持ちを良くします。
メイクアップベースとファンデーションは同じメーカがおススメです。
【ポイント】
メイクアップベースは引っかかり具合を優先して選ぶ。
ruios at 17:34│clip!│メイクの方法>メイクアップベース

